「プログラム」、「サンプルデータ」および「マニュアル」をダウンロードするためには、 サポートサービス契約の締結が必要です。

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プログラム

プログラムファイルを公開しています。インストールしてご使用ください。

注意) Ver.10.XX、Ver.11.XX、Ver.12.XXは、有償バージョンアップになります。

  • Ver11,Ver10,Ver7の今後の扱いについて
    これまでVer11,Ver10,Ver7について不具合対応や機能追加を行ってまいりましたが、今後はVer.12のみになります。
    また、ダウンロードサービスにつきましては、2022年4月1日から最新版のVer.12.XXのみとさせていただきます。
内容バージョン更新日サイズ
プログラム4
(H29,H24,H14道示対応版)
Ver.12.03 2021-12-22 81.1MB
(EXE形式)
プログラム3
(H29道示対応版)
Ver.11.05 2019-11-22 46.0MB
(EXE形式)
プログラム2
(H24道示,H28二集対応版)
Ver.10.22 2019-11-22 47.6MB
(EXE形式)
プログラム1
(H14道示対応版(補強設計))
Ver.7.33 2019-11-22 47.3MB
(EXE形式)
Ver.12.03(2021-12-22)
☆V12.03では以下の修正を行いました。
誠に恐れ入りますが該当のユーザー様におかれましては、Ver12.03で再計算の上、計算結果の確認をしていただきますようお願いいたします。
[解析関連]
1.H14道示・耐震補強対応版ではレベル2動的解析の段落し部の照査において、ラーメン橋脚の段落し部のせん断耐力を照査対象となる柱部材の段落し位置で計算すべきところを、誤って柱-1の同じ高さの位置で計算していた不具合を修正した。この不具合はVer12.00以降発生する。
2.計算実行時に基礎ばねに関するデータチェック(バネ定数行列の行列式)を追加した。
3.データファイルがネットワーク上のフォルダ(\\から始まるUNCパス)に保存されている場合、動的解析を実行できないためデータファイルの保存先のチェックを追加した。
[出力関連]
1.橋脚の橋軸直角方向の曲げモーメント図において、部材の引張側とすべきところを逆に圧縮側に正の曲げモーメントを描画していた不具合を修正した。
2.3次元簡易入力モデルでラーメン橋脚上の支承数が多いときに骨組図の描画速度が遅くなってしまうという問題点を改善した。
3.H14道示・耐震補強対応版では下部構造‐補強データの諸画面のσ-ε図ダイアログにて、タイプⅠの応力‐ひずみ曲線を描画する際には基本設計条件画面の“タイプⅠの許容塑性率にタイプⅡの値を用いる”という設定を考慮するように変更した。

すべての更新履歴を見る
(※ Ver.7.10以降のVer.7プログラムの更新履歴はこちら
(※ Ver.10.18以降のVer.10プログラムの更新履歴はこちら

プログラム1(Ver.7.XX)について

『既設橋の耐震補強設計に関する技術資料』(H24年11月、国総研、土研)に示される耐震補強に関する考え方で計算される場合はプログラム1をご利用ください。

サンプルデータ

サンプルデータを公開しています。
プログラムがVer12.00 以降のサンプルデータになります。

内容バージョン更新日サイズ
単柱(時刻歴あり)
(H29道示対応版)
12.03 2021-12-22 68.2MB
(LZH形式)
単柱(時刻歴あり)
(H24道示,H28二集対応版)
12.03 2021-12-22 68.4MB
(LZH形式)
単柱(時刻歴あり)
(H14道示対応版(補強設計))
12.03 2021-12-22 28.4MB
(LZH形式)
  • その他のサンプルデータは、ファイルサイズが大きい為掲載しておりません。各営業店所担当までお問合せください。

マニュアル

マニュアルを公開しています。
プログラムがVer12.00 以降のマニュアルになります。

内容バージョン更新日サイズ
入力マニュアル
(H29道示対応版)
第48版 2021-08-25 9.82MB
(PDF形式)
入力マニュアル
(H24道示,H28二集対応版)
第48版 2021-08-25 9.40MB
(PDF形式)
入力マニュアル
(H14道示対応版(補強設計))
第48版 2021-08-25 10.4MB
(PDF形式)