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プログラム

プログラムファイルを公開しています。

プログラムの許可Verが11.XXの場合は「プログラム3」
プログラムの許可Verが10.XXの場合は「プログラム2」
プログラムの許可Verが 7.XXの場合は「プログラム1」
をインストールしてご使用ください。

注意) Ver.11.XX、Ver.10.XXは、有償バージョンアップになっています。

  • Windows 10では、以下の条件1と2が重なった場合、インストールが中断されます。
    • 条件1:Microsoft OneDrive が起動(常駐)しているとき
    • 条件2:Microsoft OneDrive にログインしていないとき
    インストール時には、Microsoft OneDrive にログインするか停止してください。
内容バージョン更新日サイズ
プログラム3
(H29道示対応版)
Ver.11.01 2018-05-16 42.1MB
(EXE形式)
プログラム2
(H24道示,H28二集対応版)
Ver.10.18 2018-05-16 44.5MB
(EXE形式)
プログラム1
(H14道示対応版(補強設計))
Ver.7.28 2018-05-16 43.4MB
(EXE形式)
Ver.11.01(2018-05-16)
☆V11.01では以下の修正を行いました。
誠に恐れ入りますが該当のユーザー様におかれましては、Ver11.01で再計算の上、計算結果の確認をしていただきますようお願いいたします。
[解析関連]
1.3次元モデルのレベル2動的解析において、上部構造の慣性力作用位置を橋脚天端とした場合、最大応答変位の照査および残留変位の算出に用いる最大応答変位は、誤って橋脚の横梁軸線位置(梁部の重心位置)での最大応答変位を用いてしまう不具合を修正した。
2.3次元モデルのレベル1上部構造分担重量の算出において、可動支承を有する橋脚で支承設置角≠90°の場合、橋軸直角方向の水平分担重量が正しく算出されない不具合を修正した。
3.3次元モデルの内部計算による初期断面力の算出において、下記の修正を行った。
・コンクリートラーメン橋脚に温度荷重(乾燥収縮)を載荷した場合、剛域部材の温度荷重が正しく載荷されない不具合を修正した。
・隣接荷重を載荷した場合、骨組モデル作成時に隣接構造の荷重載荷点を結ぶ横梁部材を考慮しないように変更した。
4.アンカー耐力の特性値の算出に道路橋示方書・同解説Ⅴ耐震設計編に規定される応力-ひずみ曲線を用いるように変更した。従来は道路橋示方書・同解説Ⅲコンクリート橋編に規定される応力-ひずみ曲線を用いていた。
[入力関連]
1.荷重-上部構造-隣接荷重画面において、3次元モデルの場合、慣性力の作用位置を結ぶ横梁部材の剛度を入力できるようにした。
[出力関連]
1.死荷重解析-荷重条件の帳票出力において、橋脚自重(内部計算値)を追加した。

すべての更新履歴を見る
(※ Ver.7.10以降のVer.7プログラムの更新履歴はこちら

プログラム1(Ver.7.XX)について

『既設橋の耐震補強設計に関する技術資料』(H24年11月、国総研、土研)に示される耐震補強に関する考え方で計算される場合はプログラム1をご利用ください。

サンプルデータ

内容バージョン更新日サイズ
単柱(時刻歴あり)
(H29道示対応版)
11.00 2017-12-15 24.8MB
(LZH形式)
単柱(時刻歴あり)
(H24道示,H28二集対応版)
10.08 2016-02-12 7.10MB
(LZH形式)
単柱(時刻歴あり)
(H14道示対応版(補強設計))
7.18 2016-02-02 6.80MB
(LZH形式)
  • その他のサンプルデータは、ファイルサイズが大きい為掲載しておりません。各営業店所担当までお問合せください。

マニュアル

内容バージョン更新日サイズ
入力マニュアル
(H29道示対応版)
第43版 2017-12-15 8.20MB
(PDF形式)
入力マニュアル
(H24道示,H28二集対応版)
第42版 2017-11-16 8.91MB
(PDF形式)
入力マニュアル
(H14道示対応版(補強設計))
第25M版 2017-12-15 8.54MB
(PDF形式)