プログラム

プログラムファイルを公開しています。

ライセンスの許可Verが10.XXの場合は「プログラム2」
ライセンスの許可Verが 7.XXの場合は「プログラム1」
をインストールしてご使用ください。

注意)Ver.10.XXは、有償バージョンアップになっています。

  • プログラムファイルには動的解析エンジンは含まれていません。
  • Windows 10では、以下の条件1と2が重なった場合、インストールが中断されます。
    • 条件1:Microsoft OneDrive が起動(常駐)しているとき
    • 条件2:Microsoft OneDrive にログインしていないとき
    インストール時には、Microsoft OneDrive にログインするか停止してください。

更新時のご注意

JT-KOHKA動的解析エンジン内蔵版(LT版を含む)のセットアップを行う際、それまでご使用いただいておりましたVer6以降のJT-KOHKAはアンインストールせずに、上書きインストールをお願いいたします。
JT-KOHKA動的解析エンジン内蔵版(LT版を含む)をアンインストールされますと、動的解析エンジンモジュールもアンインストールされます。エンジンモジュールはダウンロードできませんので、アンインストールされた場合は保管されていますライセンスCDから再度設定いただくことになります。

内容バージョン更新日サイズ
プログラム2
(H24道示,H25二集対応版)
Ver.10.16 2017-07-04 26.8MB
(EXE形式)
プログラム1
(H14道示対応版)
Ver.7.25 2017-07-04 25.4MB
(EXE形式)
Ver.10.16(2017-07-04)
[解析関連]
1.静的照査時の橋脚の初期変位δ0Eの算出において、橋脚基部断面の初期曲げモーメントから算出した各断面の初期曲率を用いていたが、橋脚の各断面の初期曲げモーメントから算出した初期曲率を用いるように変更した。
2.桁橋の設計振動単位に鋼製橋脚を含む場合、橋軸方向の保耐照査が行えなかったが、鋼製橋脚を除くコンクリート橋脚の保耐照査が行えるようにした。
[出力関連]
1.以下の項目のCSV出力において、見出しが正しく出力されない不具合を修正した。
・時刻歴応答波形‐支承線上上部構造軸線の変位応答波形
・時刻歴応答波形‐支承下面の変位応答波形
・時刻歴応答波形‐支承変位
X方向変位[m]、Y方向変位[m]と出力していたが、橋軸方向変位[m]、橋軸直角方向変位[m]に変更した。
2.CSV出力画面に支承の同時性水平反力の出力を追加した。
3.3次元モデルにおいて動的解析‐時刻歴応答解析‐解析条件‐解析モデルの帳票出力に隣接構造の水平分担重量の出力を追加した。
4.ファイルメニューに“データファイルのバージョン情報”項目を追加した。

すべての更新履歴を見る
(※ Ver.7.10以降のVer.7プログラムの更新履歴はこちら

  • 「プログラム」には「体験版」が含まれています。

マニュアル・サンプルデータ

内容バージョン更新日サイズ
入力マニュアル
(H24道示,H25二集対応版)
第41版 2017-07-04 8.77MB
(PDF形式)
入力マニュアル
(H14道示対応版)
第25k版 2017-07-04 8.33MB
(PDF形式)

サンプルデータ

内容バージョン更新日サイズ
単柱(時刻歴あり)
(H24道示,H25二集対応版)
10.08 2016-02-12 7.10MB
(LZH形式)
単柱(時刻歴あり)
(H14道示対応版)
7.18 2016-02-12 6.80MB
(LZH形式)
  • その他のサンプルデータは、ファイルサイズが大きい為掲載しておりません。各営業店所担当までお問合せください。