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プログラム

プログラムファイルを公開しています。
「長寿郎/BG」の起動には、専用のプロテクトキーが必要です。

ライセンスの許可Verが2.XXの場合は「プログラム2」
ライセンスの許可Verが1.XXの場合は「プログラム1」
をインストールしてご使用ください。

内容バージョン更新日サイズ
プログラム2 Ver.2.13 2018-12-05 36.1MB
(EXE形式)
プログラム1 Ver.1.26 2014-02-05 53.9MB
(EXE形式)
Ver.2.13(2018-12-05)
(0)メニュー
[修正項目]

(1)情報管理システム
[修正項目]
・基本諸元画面の位置図タブを表示し,その後に諸元画面を表示して再び位置図画面を表示すると,地図やピンが表示されない不具合を修正した.
・点検調書をType2で出力する場合の径間シートにおいて,損傷番号を表示しない場合に剥離・鉄筋露出と漏水・遊離石灰の損傷タイトルの順番が逆となっているのを修正した.

(2)点検データ収集システム(Windows版)
[機能追加]
・構造形式が中空床版のとき,横桁を設定可能とした.
・損傷判定一括設定機能に,判定ランクが”a”、”Ⅰ”、”無”を一括して”-”に変換する機能を追加した.

(3)携帯連動ツール
変更なし

(4)点検データ収集システム(mobile版)
変更なし

(5)事業計画策定システム
[機能追加]
・健全度設定-H26画面において,”入力した部材健全性を使用する”にチェックを入れた際に,健全度個別設定画面の初期健全度の計算もそのチェックに合わせて,再計算する機能を追加した.

[修正項目]
・情報管理システムの適用示方書を入力していない場合,個別LCC計算が正しく計算されない不具合を修正した.
・LCC結果総計ファイルにおいて,シート名一覧シートで余計な行が表示されたままになる不具合を修正した.
・記入様式対応表の旧様式出力において,「様式3_コスト縮減額」シートのC4セル,D4セルに選択したシナリオ名が出力されない不具合を修正した.
・任意更新設定の設定ダイアログ内に,選択した橋梁に登録されている示方書とそれに関連付く更新サイクルが正しく表示されない不具合を修正した.
・個別LCC結果総計の3つ目以降のシナリオにおいて,事業費用の推移(部材別)グラフの合計金額が,計画一覧シートの合計金額と一致しない不具合を修正した.

(6)回帰分析システム
[修正項目]
・点検部材として舗装と伸縮装置を用いているとき,舗装と伸縮装置を考慮できない不具合を修正した.
・損傷組合せ設定の情報を反映できない不具合を修正した.

(7)点検下図作成システム
変更なし

(8)自治体データ統合・分割ツール
変更なし

(9)事業計画策定システム(事業計画強化オプション)
[機能追加]
・下部工の足場工の補修数量として,”部材表面積”を設定可能とした.

[修正項目]
・データ再取込みした時に,健全度個別設定と設計費が元に戻ってしまう不具合を修正した.
・健全度個別設定画面において,計画強化オプションがない場合でも,オプションがある場合のみ使用可能な部材がリストアップされる不具合を修正した.

(10)回帰分析システム(事業計画強化オプション)
変更なし

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サンプルデータ

内容バージョン更新日サイズ
サンプルデータ
(プログラム2用)
2.10以降 2018-06-15 34.9MB
(ZIP形式)
サンプルデータ
(プログラム1用)
1.23~1.26 2013-05-08 19.6MB
(ZIP形式)
  • 掲載バージョンより古いバージョンに対応したサンプルデータもご用意しております。
    各営業店所担当までお問い合わせください。

マニュアル

プログラム2用

内容更新日サイズ
導入編 2018-12-05 16.9MB
(ZIP形式)
操作編 本体 2018-12-05 31.6MB
(ZIP形式)
操作編 オプション 2018-12-05 7.58MB
(ZIP形式)
仕様書編 2018-12-05 5.49MB
(ZIP形式)
  • 各マニュアル(ZIPファイル)の格納内容につきましては、 こちら をご参照ください。

プログラム1用