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    • 「プログラム2」をダウンロードするためには、平成31年2月の定期点検要領対応の有償バージョンアップが必要です。
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プログラム

プログラムファイルを公開しています。
「長寿郎/BG」の起動には、専用のプロテクトキーが必要です。

ライセンスの許可Verが3.XXの場合は「プログラム2」
ライセンスの許可Verが2.XXの場合は「プログラム1」
をインストールしてご使用ください。

内容バージョン更新日サイズ
プログラム2 Ver.3.07 2021-03-08 42.2MB
(EXE形式)
プログラム1 Ver.2.21 2020-10-30 37.1MB
(EXE形式)
Ver.3.07(2021-03-08)
☆V3.07では以下の修正を行いました。
(0)メニュー
変更なし

(1)情報管理システム
[修正項目]
・その他部材の「支承部本体」を「支承本体」に修正した.
・基礎[その他]が,主部材として扱われるように修正した.
・様式C-8において,その他部材で登録した部材の名称が表示されない不具合を修正した.
・77条調査様式の点検表出力の場合でも,幅員に有効幅員を出すか全幅員を出すかを選択可能とした.
・点検結果をType1-1とType1-2で表示するとき,舗装の「その他損傷」が正しく表示されない不具合を修正した.
・様式A-1に所見が正しく出力されない不具合を修正した。

(2)点検データ収集システム(Windows版)
[修正項目]
・措置結果登録画面で措置後判定区分が未入力の場合の制御を変更した.

(5)事業計画策定システム
[修正項目]
・計算条件ファイルに,支承の対策繰返回数,対策時期,回復度が出力されない不具合を修正した.
・申請様式の様式1-1と様式1-2の元号の一部が,令和に対応していない不具合の修正.
・任意対策設定の対策開始年が「任意年(固定)」の場合,設計費が正しく計上されない不具合の修正.
・任意対策設定の対策開始年が「任意年(固定)」の場合に設計費を考量するかの設定を,設計費入力画面に追加した.
・諸元重要度設定画面において,評価項目に余計な項目が表示される不具合を修正した.
・個別LCC計算と制約シミュレーション計算後のシナリオ比較画面において,事業費が5百万円未満の場合,縦軸の目盛に同じ数値が出てしまう不具合を修正した.

(6)回帰分析システム
[修正項目]
・構造形式グループファイル取込時,先頭の構造形式が空白の場合,取り込めないようにした.
・回帰分析結果ファイルに劣化曲線以外のシートは出力しないようにした.

(7)点検下図作成システム
変更なし.

(8)自治体データ統合・分割ツール
変更なし.

(9)事業計画策定システム(事業計画強化オプション)
[機能追加]
・工法個別設定画面に,対策後滞留年数を使用するかどうか,の切り替え機能を追加した.
[修正項目]
・鋼部材において,工法個別設定機能の対策後滞留年数が反映されない不具合を修正した.

(10)回帰分析システム(事業計画強化オプション)
変更なし.

すべての更新履歴を見る
(※ Ver.2.18以降のVer.2プログラムの更新履歴はこちら

サンプルデータ

内容バージョン更新日サイズ
サンプルデータ
(プログラム2用)
3.07 2021-03-08 50.1MB
(ZIP形式)
サンプルデータ
(プログラム1用)
2.20 2020-09-10 48.1MB
(ZIP形式)
  • 掲載バージョンより古いバージョンに対応したサンプルデータもご用意しております。
    各営業店所担当までお問い合わせください。

マニュアル

内容バージョン更新日サイズ
マニュアル(一式)
(プログラム2用)
Ver.3用 2021-03-08 81.7MB
(ZIP形式)
マニュアル(一式)
(プログラム1用)
Ver.2用 2020-09-10 62.5MB
(ZIP形式)
  • 各マニュアル(ZIPファイル)の格納内容につきましては、 こちら をご参照ください。