「プログラム」をダウンロードするためには、ユーザ名とパスワードの入力が必要です。

  • ユーザ名およびパスワードは、サポートサービス契約の締結者に配布しています。
    • 「プログラム1」をダウンロードするためには、平成26年6月の定期点検要領対応の有償バージョンアップが必要です。
    • 「プログラム2」をダウンロードするためには、平成31年3月の定期点検要領対応の有償バージョンアップが必要です。
  • ユーザ名およびパスワードをお忘れの方は、お問合せフォームよりお問合せください。
  • JTS@SPサービスのみ利用されている方は、専用ページからダウンロードしてください。

プログラム

プログラムファイルを公開しています。
「橋視郎」の起動には、専用のプロテクトキーが必要です。

ライセンスの許可Verが7.XXの場合は「プログラム2」
ライセンスの許可Verが6.XXの場合は「プログラム1」
をインストールしてご使用ください。

内容バージョン更新日サイズ
プログラム2 Ver.7.03 2020-09-29 29.2MB
(MSI形式)
プログラム1 Ver.6.03 2019-05-27 16.7MB
(MSI形式)
Ver.7.03(2020-09-29)
(0) 管理プログラム
[機能追加]
 ・CSV出力において、損傷写真ファイル一覧.csvに損傷情報を追加した。

(1) 展開図作成支援システム
変更なし

(2) 変状図作成支援システム
[不具合修正]
 ・損傷種類の"その他(任意)"において、任意文字列の編集内容が保存できない不具合を修正した。

(3) 帳票作成支援システム
[機能追加]
 ・H31帳票出力画面において、様式(その3)のメモ欄に"写真説明"と"メモ"の両方を出力するオプションを追加した。
 ・H31帳票出力オプションの"様式11,12に記録のない損傷をa評価で出力する"機能について、"⑰その他"を補完対象とするかどうかの選択が出来るようにした。

[仕様修正]
 ・総合検査結果画面において、橋梁診断員の入力可能な文字数を増やした。
 ・健全性の診断に関する所見画面において、表示させる部材は変状図作成支援システムで設定した部材表示順となるよう変更した。

[不具合修正]
 ・H31帳票出力画面において、帳票出力項目の様式(その5,6)のチェックボックスの状態を変えても、帳票出力ボタンの有効状態が変わらない不具合を修正した。
 ・H31様式(その6)において、登録の仕方によって2枚出力する際に重なって貼り付けられてしまう事がある不具合を修正した。
 ・H31様式(その11,12,13)の損傷の種類において、「不同沈下」「吸い出し」が「沈下・移動・傾斜」「洗掘」として出力されていたのを修正した。

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マニュアル

内容バージョン更新日サイズ
操作マニュアル(一式)
(プログラム2用)
Ver.7用 2020-09-29 20.9MB
(ZIP形式)
操作マニュアル(一式)
(プログラム1用)
Ver.6用 2019-05-27 20.5MB
(ZIP形式)
  • ZIP形式のファイル内に、以下4つのプログラムの操作マニュアルが収められています。
    • 管理プログラム
    • 展開図作成支援システム
    • 変状図作成支援システム
    • 帳票作成支援システム