「プログラム」をダウンロードするためには、ユーザ名とパスワードの入力が必要です。

  • ユーザ名およびパスワードは、サポートサービス契約の締結者に配布しています。
    • 「プログラム1」をダウンロードするためには、平成26年6月の定期点検要領対応の有償バージョンアップが必要です。
    • 「プログラム2」をダウンロードするためには、平成31年3月の定期点検要領対応の有償バージョンアップが必要です。
  • ユーザ名およびパスワードをお忘れの方は、お問合せフォームよりお問合せください。
  • JTS@SPサービスのみ利用されている方は、専用ページからダウンロードしてください。

プログラム

プログラムファイルを公開しています。
「橋視郎」の起動には、専用のプロテクトキーが必要です。

ライセンスの許可Verが7.XXの場合は「プログラム2」
ライセンスの許可Verが6.XXの場合は「プログラム1」
をインストールしてご使用ください。

内容バージョン更新日サイズ
プログラム2 Ver.7.00 2019-11-18 29.2MB
(MSI形式)
プログラム1 Ver.6.03 2019-05-27 16.7MB
(MSI形式)
Ver.7.00(2019-11-18)
(0) 管理プログラム
変更なし

(1) 展開図作成支援システム
[機能追加]
 ・『橋梁定期点検要領』(平成31年3月 国土交通省 道路局 国道・技術課)で定義されるボックスカルバートの部材とその要素番号を設定する機能を追加した。

(2) 変状図作成支援システム
[機能追加]
 ・『橋梁定期点検要領』(平成31年3月 国土交通省 道路局 国道・技術課)を用いた点検として、使用可能な点検要領に「国土交通省 平成31年版」を追加した。
  点検要領として「国土交通省 平成31年版」を使用する業務において、以下の機能を使用可能です。
  ・亀裂のパターン番号を登録する機能を追加した。
  ・ボックスカルバートの損傷を登録する機能を追加した。
  ・『橋梁定期点検要領(案)』(平成16年3月)と『橋梁定期点検要領』(平成26年6月 国土交通省 道路局 国道・防災課)で点検した業務の変状図作成支援システムのデータを、『橋梁定期点検要領』(平成31年3月 国土交通省 道路局 国道・技術課)用のデータに変換する機能を追加した。

(3) 帳票作成支援システム
[機能追加]
 ・『橋梁定期点検要領』(平成31年3月 国土交通省 道路局 国道・技術課)で定義される点検調書を出力する機能を追加した。
  点検要領として「国土交通省 平成31年版」を使用する業務において、以下の機能を使用可能です。
  ・「定期点検記録様式(その1) 橋梁の諸元と総合検査結果」の「橋梁診断員」を登録する機能を追加した。
  ・「定期点検記録様式(その5) 状態把握の方法」用のデータを登録する機能を追加した。
  ・「定期点検記録様式(その6) 橋の健全性の診断に関する所見」用のデータを登録する機能を追加した。
  ・「定期点検記録様式(その8) 対策区分判定結果(様式(その7)に記載以外の部材)」を「定期点検記録様式(その7) 対策区分判定結果(主要部材)」と同様のデータを登録可能とした。
  ・「データ記録様式(その10) 損傷写真」に径間ごとの備考を登録する機能を追加した。

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マニュアル

内容バージョン更新日サイズ
操作マニュアル(一式)
(プログラム2用)
Ver.7用 2019-11-18 21.4MB
(ZIP形式)
操作マニュアル(一式)
(プログラム1用)
Ver.6用 2019-05-27 20.5MB
(ZIP形式)
  • ZIP形式のファイル内に、以下4つのプログラムの操作マニュアルが収められています。
    • 管理プログラム
    • 展開図作成支援システム
    • 変状図作成支援システム
    • 帳票作成支援システム