「プログラム」をダウンロードするためには、ユーザ名とパスワードの入力が必要です。

  • ユーザ名およびパスワードは、サポートサービス契約の締結者に配布しています。
    • 「プログラム1」は、サポートサービス契約を締結されていればダウンロードすることができます。
    • 「プログラム2」をダウンロードするためには、有償バージョンアップが必要です。
  • ユーザ名およびパスワードをお忘れの方は、お問合せフォームよりお問合せください。
  • JTS@SPサービスのみ利用されている方は、専用ページからダウンロードしてください。

プログラム

プログラムファイルを公開しています。
「橋視郎」の起動には、専用のプロテクトキーが必要です。

ライセンスの許可Verが6.XXの場合は「プログラム2」
ライセンスの許可Verが5.XXの場合は「プログラム1」
をインストールしてご使用ください。

内容バージョン更新日サイズ
プログラム2 Ver.6.02 2017-03-03 16.6MB
(MSI形式)
プログラム1 Ver.5.07 2013-04-05 15.7MB
(MSI形式)
Ver.6.02(2017-03-03)
(0) 管理プログラム
[不具合修正]
 ・CSV出力機能において、損傷一覧.csv内に、要素番号が5桁となる部材の要素番号が正常に出力されない不具合を修正した。

(1) 展開図作成支援システム
[不具合修正]
 ・どの地覆形式を選択しても、データ連動用XMLファイルに同じ値が出力される不具合を修正した。
 ・帳票作成支援システムのデータがある場合でも、展開図作成支援システムで修正した上部工諸元と下部工諸元をデータ連動用XMLファイルに出力可能とした。

(2) 変状図作成支援システム
[機能追加]
 ・凡例設定において、”表示する項目の選択&表示順序変更”も、規定値として設定可能とした。
[不具合修正]
 ・コメントデータの文字数が250文字をオーバーした場合、DXFファイルが正常に作成されない不具合を修正した。
 ・旗上げに他の部材を追加した場合、追記位置がズレてしまう不具合を修正した。
 ・旗上げに他の部材の追加と他の損傷の追加を行ったとき、旗上げ内の写真番号の表示位置がズレてしまう不具合を修正した。
 ・登録済みのコメントデータに、平行に矢印の追加を行ったとき、元の引出線に対して平行に矢印を追加できない不具合を修正した。
 ・データチェック機能において、補剛桁に腐食、防食機能の劣化、その他損傷を登録したとき、”警告”状態となる不具合を修正した。
 ・基礎、フーチングにおいて、ひびわれパターンのエラーチェックを行わないように修正した。
 ・要素情報を登録していない変状を登録した時、異常終了する不具合を修正した。
 ・要素番号が5桁となる場合、変状図の詳細設定ダイアログにおいて要素番号リストが正しく作られない不具合を修正した。
 ・損傷が一つも登録されていない時、トレース用画像を登録し、右クリックメニューを表示させようとすると異常終了する不具合を修正した。
 ・展開図システムで決めた要素番号以外が選べない現象を修正した。
 ・特定の条件下で旗上げ線の長さが正しく制御されていなかたのを修正した。

(3) 帳票作成支援システム
[不具合修正]
 ・Office 2013がインストールされた環境でExcel出力した場合、カメラを縦向きにした撮影した写真が正しく出力されない不具合を修正した。

すべての更新履歴を見る

マニュアル

内容バージョン更新日サイズ
操作マニュアル(一式)
(プログラム2用)
第45版 2017-03-03 21.7MB
(ZIP形式)
操作マニュアル(一式)
(プログラム1用)
第42版 2013-04-05 14.8MB
(ZIP形式)
  • ZIP形式のファイル内に、以下4つのプログラムの操作マニュアルが収められています。
    • 管理プログラム
    • 展開図作成支援システム
    • 変状図作成支援システム
    • 帳票作成支援システム