プログラム

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起動には、専用のプロテクトキーとサブライセンスが必要です。

PCBOX-Ⅱを実行するためには、Microsoft .NET Framework 3.5 SP1が必要です。
Microsoft .NET Framework 3.5 SP1がインストールされていない場合、PCBOX-Ⅱのインストール時にMicrosoft社の Web サイトが開きますので、Web サイトの説明にしたがって.NET Frameworkをインストールしてください。

注意)Ver.3.XXは、有償バージョンアップになります。

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内容バージョン更新日サイズ
PCBOX-Ⅱ
(H29道示対応版)
Ver.3.09 2022-01-18 16.4MB
(MSI形式)
Ver.3.09(2022-01-18)
[機能追加]
1. 架設時の斜引張応力度を照査する機能を追加した。(「設計オプション」画面「せん断」タブ)

[仕様変更]
1. JT-KOHKA連動ファイルへの非線形特性の出力形式について、平成24年道路橋示方書以前の場合でもMc,My,Mp,Muの4点で出力できるようにした。(「耐震用データ」-「オプション」画面)

[不具合]
1. PC鋼材の減少量計算プログラム(GEN)において、設計断面データの出力で改ページが不適切なためにTVから印刷したときに行が欠落する不具合を修正した。
2. 解析基本プログラム(P11)でFRAME形式データ(拡張子.FRE .FEQ .ZEQ)を出力する際に部材剛性がオーバーフローする場合があったのを修正した。
3. 結果集計表CSV出力の波形鋼板ウェブ橋の斜引張応力度(耐久性(疲労))で断面タイプが"S"と表示されている不具合を修正した。
4. 平成29年道路橋示方書のときに、曲げ破壊を計算せずにせん断照査を実行すると異常終了する不具合を修正した。
5. 中空床版橋の「断面形状」画面で、「部材剛性・抵抗断面変更」タブの入力表の縦スクロールバーが表示されずスクロールできない不具合を修正した。
6. 「上げ越しデータ」-「オプション」画面でたわみ表の出力方向を切り替えたときのチェックボックス制御の不備を修正した。

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マニュアル

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マニュアル 第26版 2022-01-18 8.34MB
(EXE形式)