サポート・ダウンロード
Support / Download
ホーム >
サポート・ダウンロード >
JT-KOHKA
JT-KOHKA 連続高架橋の耐震設計支援プログラム
「プログラム」、「サンプルデータ」および「マニュアル」をダウンロードするためには、サポートサービス契約の締結が必要です。
- ダウンロード時にユーザ名とパスワードの入力が必要になります。
- ユーザ名とパスワードは、サポートサービス契約の締結者に配布しています。
- ユーザ名とパスワードをお忘れの方は、お問合せフォームよりお問合せください。
プログラム
プログラムファイルを公開しています。インストールしてご使用ください。
- 最新版へのバージョンアップをご希望のユーザ様は、最寄りの営業所、またはお問合せフォームよりお問い合わせください。
- JT-KOHKAの起動方法
Ver.12.XX以降の初回起動時、または起動する製品を変更する場合は、以下の資料を参考に起動してください。
JT-KOHKAの起動方法(PDF 138KB)
同意してダウンロード
プログラムファイルをダウンロードする前に、「使用許諾契約書」および「サポートサービス契約書」を必ずお読みください。同意された場合のみ、プログラムをダウンロードして使用することができます。
使用許諾契約書(
新規ウィンドウを表示) に同意する
サポートサービス契約書(
新規ウィンドウを表示) に同意する
×
| 内容 | バージョン | 更新日 | サイズ |
|---|---|---|---|
| プログラム2 (R7,H29,H24,H14道示対応版) |
Ver.15.00 | 2026-01-15 | 118MB (EXE形式) |
| プログラム1 (H29,H24,H14道示対応版) |
Ver.14.03 | 2025-09-09 | 95.7MB (EXE形式) |
- Ver.15.00(2026-01-15)
- [全般]
1.道路橋示方書(令和7年10月)対応
・SM570(W)、SBHS400(W)、SBHS500(W)を用いた矩形断面の鋼製橋脚の塑性化を考慮した設計法(M‐φ関係および限界ひずみ)に対応した。
・鉄筋コンクリート橋脚の破壊形態の判定およびせん断力の照査において、斜引張破壊に対するせん断力の制限値とウェブコンクリートの圧壊に対するせん断力の制限値の両方を考慮した。従来はウェブコンクリートの圧壊に対するせん断力の制限値を考慮していなかった。
2.以下の機能強化を行った。
○照査機能強化
・免震設計の採用を橋脚単位で指定できる機能の追加
・最大応答値の3波平均で照査する機能の追加
○入力強化
・同一支承線上の支承形状を複数設定できる機能の追加
・橋脚情報のインポート、エクスポート機能の追加
・軸方向鉄筋を「分割数@間隔」で入力できる機能の追加
○出力強化
・動的解析結果をアニメーションで可視化する機能の追加
・帳票の章節番号・タイトルの編集機能の追加
・橋脚基礎の耐震設計に用いる荷重条件を纏めてCSV出力する機能の追加
・任意はり部材の同時性断面力の抽出機能の追加
・確認図関係のブラッシュアップ
・Rayleigh減衰設定の出力で有効質量比以上は濃く出力、それ以外は薄く出力する機能の追加
○その他
・死荷重解析→静的照査(レベル2地震動)→動的解析(レベル2地震動)を一括で実行できる機能の追加
☆V15.00では以下の修正を行いました。
[入力関連]
1.解析設定‐共通解析条件2画面において、3次元モデルで“剛部材を弾性部材として扱う際の剛度”が直接入力の場合、単柱式コンクリート橋脚の塑性ヒンジ部が入力できない不具合を修正した。
サンプルデータ
サンプルデータを公開しています。
プログラムがVer15.00 以降のサンプルデータになります。
| 内容 | バージョン | 更新日 | サイズ |
|---|---|---|---|
| 単柱(時刻歴あり) (R7道示対応版) |
Ver.15.00 | 2026-01-15 | 67.4MB (ZIP形式) |
| 単柱(時刻歴あり) (H29道示対応版) |
Ver.15.00 | 2026-01-15 | 67.4MB (ZIP形式) |
| 単柱(時刻歴あり) (H24道示,H28二集対応版) |
Ver.15.00 | 2026-01-15 | 67.5MB (ZIP形式) |
| 単柱(時刻歴あり) (H14道示対応版(補強設計)) |
Ver.15.00 | 2026-01-15 | 26.7MB (ZIP形式) |
- その他のサンプルデータは、ファイルサイズが大きいため掲載しておりません。
ご希望のお客様は各事業所担当までお問合せください。
マニュアル
マニュアルを公開しています。
プログラムがVer13.00 以降のマニュアルになります。