プログラム

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なお、マニュアルはプログラムと一緒にインストールされます。

注意) Ver.2.XX、Ver.3.XXは、有償バージョンアップになります。

内容バージョン更新日サイズ
プログラム2
(H29道示対応版)
Ver.3.04 2020-03-30 10.6MB
(EXE形式)
プログラム1
(H24道示対応版)
Ver.2.04 2014-01-01 3.80MB
(EXE形式)
Ver.3.04(2020-03-30)
・偶発地震の荷重ケースとわかりやすいように「⑪D+E2」→「⑪D+L2」の表示にした。
・剪断応力度の足し合わせの説明を変更した。
新) [x 剪断応力度は符号を考慮して足し合わせる]
旧) [x 剪断応力度の符号を考慮する(通常考慮しない)]
・鋼管のτudの計算の詳細を追加した。
・鋼管の「合成応力度」表記を「軸方向圧縮力及びせん断力の同時作用」に言い換えた。
・基本ケース数が多いとき総括表の基本ケース断面力が邪魔なので後ろに移動した。少ないときはこれまでと同じ出力。鋼管未対応
・プリント出力に「二軸照査用主桁応力度」を追加した。矩形張出タイプで上下ともフランジ部材優先の場合のみ対応。
・プリント出力に「応答値最大応力度」を追加した。
・継手位置を想定した応力度総括表(応答値で抽出)の出力を追加した。
・MAXMAXのときLVとTHを含むケース⑤⑦はTHの加算は横並びの2ケースでなく±の4ケースとした。
M-MAXのときは組合せケース数の爆発を抑えるため横並びで加算する。

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マニュアル

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インストールガイド
(H29道示対応版)
3.00対応 2018-11-09 235KB
(PDF形式)