プログラム

プログラムファイルを公開しています。インストールしてご使用ください。
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なお、マニュアルはプログラムと一緒にインストールされます。

注意) Ver.2.XX、Ver.3.XXは、有償バージョンアップになります。

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プログラム2
(H29道示対応版)
Ver.3.05 2020-11-20 10.9MB
(EXE形式)
プログラム1
(H24道示対応版)
Ver.2.03 2014-01-01 5.12MB
(EXE形式)
Ver.3.05(2020-11-20)
・出力の装飾表示に対応した。
乗算記号を * でななく×で表示する
N/mm2の累乗の上付き数字を小さく、"√ (" のルートを大きく
・LRFDになって帳票出力が多くなったため、出力ケースや出力項目を制御可能にした。
出力する組み合わせケース、基本ケースの指定など
1,3,6 のように番号をカンマで区切って指定するか、
4-8 のようにマイナスで区切って番号の範囲を指定する。
組み合わせケースは②-③,[R]のような丸文字で指定も可能。半角数字との混在は不可
組み合わせケースで②③[R]などの丸文字を指定すると丸文字を含むケースの指定となる
指定がないときは空白とするか NONE と指定する
・中間式の表示の出力を省略する制御機能を追加した。
・鋼床版の温度差を考慮するときの初期軸力を考慮するオプション(IETF)を追加した。
初期軸力EαTは応力度として考慮する。
鋼床版の温度差は1次力だけでなく2次力込の値であることを想定している。
・温度差(TF)ケースがあるとき、温度差を含まない死荷重ケース「①D(woT)」を追加した。
支点沈下があれば含む。
(補足)
・鋼床版の温度差(TF)の考慮は1ケースとする。合成桁のように±2ケースとする必要はない。
(1ケースとは±を考慮しないという意味であり、単ケースとしては6ケースになる場合もある)
±2ケース連動する場合、および鋼床版桁でない場合は初期応力度は考慮しない。
1ケースのみ考慮する場合で、温度差(TF)が一次力だけでなく1+2次力込であるとき
温度差の初期軸力を考慮する。
・入力画面の構成を整理した。
(タイトル、計算オプションを分離、プリント出力、部材名称、鋼材を分離など)
・断面力の桁数が多いときに荷重種の読み込みができない場合があったため、フォーマットを調整した。
・架設完成のステップ形状のとき構成図の応力度表に落込部の応力度を表示できなかった。
・⑨D+TH+EQ,⑦D-L+TH+WS+W のTHの係数間違い修正

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マニュアル

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インストールガイド
(H29道示対応版)
3.00対応 2018-11-09 240KB
(PDF形式)