プログラム

プログラムファイルを公開しています。上書きインストールしてご使用ください。
インストールにはプログラムのライセンスが必要です。
なお、マニュアルはプログラムと一緒にインストールされます。

起動には、専用のプロテクトキーとサブライセンスが必要です。

注意) Ver.3.XX、Ver.4.XXは、有償バージョンアップになります。

内容バージョン更新日サイズ
プログラム2
(H29道示対応版)
Ver.4.07 2020-03-23 52.8MB
(EXE形式)
プログラム1
(H24道示対応版)
Ver.3.14d 2020-03-23 39.5MB
(EXE形式)
Ver.4.07(REL2020/03/23)LRFD
□おもな変更
○全般(合成桁)
・温度差フレームの二次力用載荷を0.15Lの範囲では鉄筋断面の一次力に低減するオプション(ITFR)を追加した。初期値はオフ。二次力用フレームの剛度は全断面で変わらないが、剛度と二次力算出用載荷、静定力と二次力算出用載荷は一致しない。
・合成桁で変動支配の上フランジが圧縮の継手応力度は応答値の最大を抽出する(σ/σaの最大ではない)ので応答値そのままにしていたが、応答値を割り戻すように変更した。
・温度差応力度(TF)は不利になる向きに加算することを基本とし、同符号のときのみ傾向を強化する向きで加算するのをデフォルトとするが、不利になるように加算せず単純に算術加算するオプション(ITX)を追加した。
○全般
・偶発地震の荷重ケースとわかりやすいように「⑪D+EQ」→「⑪D+L2」の表示に変更した。
○床組箱桁横桁設計 (CBEAM)
・複数のL2ケース連動に対応した。これに伴い動解から連動するL2ケースは抽出ケースとし、格子から連動するEQはシンプルケースとして扱うようにした。
・鋼床版のタイプで温度差(TF)を連動しているときには温度拘束を無視していたが、TF連動なしでも鋼床版のタイプでは温度拘束は無視にするよう変更した。
○箱桁主桁継手計算 (GJOINT)、I桁継手計算 (IJOINT)
・フランジの限界状態3の照査で高断面側の応力度の出力を追加した。母材孔引で限界状態3も考慮するようにしているため断面構成図の孔引量の表示は継手左右を独立して表示するように変更した。>
Ver.3.14d(REL2020/03/23)ASD
□全般
・Ver4.07と共通ファイルの更新および出力の調整など
○全般(合成桁)
・温度差フレームの二次力用載荷を0.15Lの範囲では鉄筋断面の一次力に低減するオプション(ITFR)を追加した。初期値はオフ。二次力用フレームの剛度は全断面で変わらないが、剛度と二次力算出用載荷、静定力と二次力算出用載荷は一致しない。

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マニュアル

マニュアルを公開しています。プログラムのインストール後に追加でインストールしてご使用ください。
インストールにはプログラムのライセンスが必要です。

内容バージョン更新日サイズ
インストールガイド
(H29道示対応版)
4.01対応 2018-07-18 518KB
(PDF形式)
入力マニュアル
(H24道示対応版)
第2版(3.14対応) 2018-05-08 20.1MB
(EXE形式)