プログラム

プログラムファイルを公開しています。インストールしてご使用ください。

注意)Ver.3.XXは、有償バージョンアップになります。

  • Windows 10では、以下の条件1と2が重なった場合、インストールが中断されます。
    • 条件1:Microsoft OneDrive が起動(常駐)しているとき
    • 条件2:Microsoft OneDrive にログインしていないとき
    インストール時には、Microsoft OneDrive にログインするか停止してください。
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HyBRIDGE/DRAFT-B
(H29道示対応版)
Ver.3.01 2019-07-26 9.63MB
(EXE形式)
Ver.3.01(2019-07-26)
( 1) [共通]以下の初期値を変更した。
・図面枠の余白10mm(左右上下)から50mm(左)と20mm(右上下)へ変更した。
・寸法線間隔8mmから7mmへ変更した。
・主桁ウェブ連結板と水平補剛材のすき間量30mmから20mmへ変更した。
( 2) [主桁]下フランジ及び下縦リブの材料寸法が、高さ(Z座標)による伸びの考慮をタイプ2で選択したとき、曲率が厳しく且つ縦断勾配が緩い場合、平面での押え寸法より材料長が短くなることがあるため修正した。
( 3) [主桁]縦リブ変化位置が「横断名称±分数」で設定した設計情報のとき、正しく取込めない場合があり修正した。
( 4) [主桁]RC床版箱桁の横継手数が桁で異なるとき、上縦リブ継手の設計情報の取込みが一部欠落する場合があり修正した。
( 5) [主桁]RC床版箱桁の上縦リブ継手部の詳細図を図面レイアウトで縦起こした場合、図形領域が算出されず操作不能になる不具合を修正した。
( 6) [主桁]RC床版箱桁の上フランジを縦起こして作図したとき、ボルトゲージ寸法が180°回転する場合があり修正した。
( 7) [主桁]SBHS400材を使用したとき、連結板の材質が継手設計情報より正しく取込めない場合があり修正した。
( 8) [ダイアフラム]支点上補剛材の振り角を度分秒から度(10進数)へ変換して設計情報から取込むよう修正した。
( 9) [詳細]水平補剛材と垂直補剛材のすき間量が垂直補剛材の芯押えのとき、すき間量の境界となる板厚表の符号が<と≦を違えて作図していため修正した。

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マニュアル

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入力マニュアル 第6版 2018-05-08 2.77MB
(PDF形式)