「プログラム」および「マニュアル」をダウンロードするためには、ユーザ名とパスワードの入力が必要です。

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    • 「プログラム1」は、平成28年2月の新様式対応の有償バージョンアップが必要です。
    • 「プログラム2」は、平成28年2月の新様式対応の有償バージョンアップ、及び、Ver.4の有償バージョンアップが必要です。
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プログラム

プログラムファイルを公開しています。
「長寿郎/AG」の起動には、専用のプロテクトキーが必要です。

ライセンスの許可Verが4.XXの場合は「プログラム2」
ライセンスの許可Verが3.XXの場合は「プログラム1」
をインストールしてご使用ください。

内容バージョン更新日サイズ
プログラム2 Ver.4.00 2020-10-30 12.0MB
(EXE形式)
プログラム1 Ver.3.02 2020-10-30 12.0MB
(EXE形式)
Ver.4.00(2020-10-30)
(0)メニュー
変更なし

(1)情報読込ツール
変更なし

(2)事業計画策定システム
[機能追加]
・対策設定を他のプロジェクトファイルから取り込むことが出来るようにした.
・計算実行画面に残存価値算出基準年の設定を追加した.
・計算再実行時に,前回の選定シナリオ,整備の登録情報,対策時期変更記録を残しておく事ができるようにした.
・機能保全計画書のH28様式10において,検討シナリオが7つ以上ある場合にもシートを複製して対応できるようにした.
・機能保全計画書のH28様式10において,選定シナリオのみの結果を追加で1シート出力するようにした.
・機能保全計画書のH28様式10において,年ごとの対策費の棒グラフを出力できるオプションを追加した.

[修正項目]
・設備区分が未入力のまま登録された構成要素があった場合にエラーが出る不具合を修正した.
・数量区分の名称の一部に半角括弧()があるとき,工法設定に失敗する不具合を修正した.
・数量区分に"一式"を指定しているものがあった時に,グループ詳細画面でエラーが出る不具合を修正した.
・機能保全計画書のH28様式4において,データ数が多い場合にページコピー処理が適切に行われない不具合を修正した.
・機能保全計画書のH28様式7-2において,情報管理システムで構成要素を登録していた場合に,別の施設の構成要素が出力される事がある不具合を修正した.
・機能保全計画書のH28様式8-2において,対策出力名の代わりに設定名が出力されていた不具合を修正した.
・機能保全計画書のH28様式9-1において,機械設備の「グループ番号」「グループ名称」の出力設定が適用されない不具合を修正した.
・機能保全計画書のH28様式9-1において,シナリオ名が出力名の代わりに設定名が出力されていた不具合を修正した.
・機能保全計画書のH28様式9-3 国営事業様式において,シナリオ名のセルマージの範囲が誤っていた不具合を修正した.
・機能保全計画書のH28様式9-xにおいて,耐用年数の設定が適用されない不具合を修正した.
・機能保全計画書のH28様式10において,検討開始年を0とするか1とするかの設定が適用されない不具合を修正した.
・施設名に半角角括弧[]が含まれる場合に,全角に置換しファイルの出力に失敗する不具合を修正した.

(3)情報管理システム
変更なし

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(※ Ver.3.02以降のVer.3プログラムの更新履歴はこちら

マニュアル

内容バージョン更新日サイズ
マニュアル(一式)
(プログラム2用)
Ver.4用 2020-10-30 10.4MB
(ZIP形式)
マニュアル(一式)
(プログラム1用)
Ver.3用 2020-10-30 10.4MB
(ZIP形式)
  • ZIP形式のファイル内に、以下3つのマニュアルが収められています。
    • 運用環境設定手順書
    • 計画策定説明書
    • 操作マニュアル