プログラム

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内容バージョン更新日サイズ
プログラム5
インターネット認証対応版
(R7道示対応版)
Ver.6.00 2026-01-15 10.0MB
(EXE形式)
プログラム4
インターネット認証対応版
(H29道示対応版)
Ver.5.00 2025-04-25 7.24MB
(EXE形式)
プログラム3
インターネット認証対応版
(H14道示対応版(補強設計))
Ver.2.20 2025-04-25 7.54MB
(EXE形式)
プログラム2
プロテクトキー認証対応版
(H29道示対応版)
Ver.4.00 2017-12-22 4.07MB
(EXE形式)
プログラム1
プロテクトキー認証対応版
(H14道示対応版(補強設計))
Ver.2.11 2016-12-20 4.34MB
(EXE形式)
Ver.6.00(2026-01-15)
0)全般
・対応基準を『道路橋示方書・同解説(平成29年)』から『道路橋示方書・同解説(令和7年)』に変更した。対応内容は以下の通り
破壊形態の判定およびせん断力の照査において、斜引張破壊に対するせん断力の制限値とウェブコンクリートの圧壊に対するせん断力の制限値の両方を考慮した。従来はウェブコンクリートの圧壊に対するせん断力の制限値を考慮していなかった。

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(※ プログラム3(Ver.2.20以降)の更新履歴はこちら)

(※ プログラム1(Ver.2.09以降)の更新履歴はこちら)

プログラム1,プログラム3(Ver.2.XX)について

『既設橋の耐震補強設計に関する技術資料』(H24年11月、国総研、土研)に示される耐震補強に関する考え方で計算される場合はプログラム1,プログラム3をご利用ください。

マニュアル

内容バージョン更新日サイズ
入力マニュアル
(R7道示対応版)
第19版 2026-01-15 3.91MB
(PDF形式)
入力マニュアル
(H29道示対応版)
第18版 2025-04-25 2.92MB
(PDF形式)
入力マニュアル
(H14道示対応版(補強設計))
第14C版 2025-04-25 3.52MB
(PDF形式)