道路橋示方書・同解説Ⅰ共通編、Ⅱ鋼橋編に基づき、鋼ラーメン橋(方杖、V脚)の概略設計(断面力算出、断面計算、隅角部計算、数量計算、工数積算)を一貫して行えます。

機能&特長

橋梁形式 鈑桁、箱桁
単位系 重力単位系、SI単位系
計算 断面力計算、断面計算、隅角部計算、数量計算、工数積算
骨組形状 4種類から選択可能
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  • V脚のみの場合は1~3脚まで選択が可能です。
活荷重 B活荷重-L・T・TL、A活荷重-L・T・TL、L-20(1等橋)、L-14(2等橋)、TT-43、歩道橋(群集荷重)、活荷重なし(死荷重のみ)、その他荷重(線活荷重・等分布活荷重、群集荷重)
適用基準及び参考文献 道路橋示方書・同解説Ⅰ共通編、Ⅱ鋼橋編(平成14年3月)
鋼道路橋設計便覧(昭和55年8月改訂版)
  • 支点条件を変更できます。
  • 緩いカーブに対応できるよう、橋面位置の指定および車道幅員拡幅を考慮できます。
  • 断面相乗モーメントを考慮できます。
  • 引張フランジ・ウェブの孔引きを考慮できます。

適用範囲

主構本数 5主構
格点数 500格点
部材数 1000部材
パネル数 99パネル/区間
縦桁本数 20本
V脚数 3基

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